難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾!

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中高一貫と公立中学の問題のレベルの差!

 



 中高一貫と公立中学では、




学校の数学の授業のレベルが異なる。




やはり受験を突破した、中高一貫の方が、




中学校の授業の問題のレベルは高い。




例えば、連立方程式の文章題で、



列車の長さと速さを求める問題がある。








この文章題を公立中学の授業で扱う学校は、




ほぼない。




だが、



中高一貫では、普通に扱われる。







中2は、同様の問題を塾の授業で解いたね。




公立中学で、




そのレベルを定期テストに出題する学校は少ないだろうが、

 


模試や入試など、先々を見据えると




解けるようにした方がいい。




解き方を理解してしまえば、




それほど難しい問題ではないからね。




ただ、引っかかりやすい点がいくつかあるから、




初見で解ける子は、殆どいないんだ。







ハイレベルな問題を扱う中高一貫であっても、




数学は、基礎、基本の理解が大事。




そこが抜けていると




定期テストや模試で、




高得点には結びつかない。