難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾!

松江塾の日常から、僕のプライベートまで幅広く書いていきます!

オンライン数学(算数)について

 オンライン数学を告知して数日ですが、


早速、オンライン数学を体験されている方がいます!



オンライン数学なら、

どんなに離れていても、

大丈夫です👌


既に、

他県から体験されている方もいます。

オンライン数学は、

本科の内容と同じです。

本科生では、

育伸テストの数学で、

全国1位が6名出しました!


(2022年、6月24日に追記。愛知県の全県模試で5教科1位のオンライン生もいます。)


中3の数学の平均偏差値は、63.8(2025年、中3の7月)



昨日は保護者の方から、

オンライン数学について、質問を頂きました!


 


オンライン数学は、

中1、中2なら週5日です。

1回約50分。

リアルタイムも、

動画配信も選べます。


他の習い事と重なってしまっても大丈夫です。


動画配信もあるので、

いつでも好きな時に、見る事が可能です。

中学校2年間で、3年間分の数学を学習し、

中3では、入試演習を行います。


小学部のオンライン数学(算数)は、

小4~小6が対象です。

小5や小6では、その学年の算数と並行して、

中1の数学も学んでいきます。


小4の授業は、週1回の水曜日の17時45分~18時50分。


小5の授業は、週1回の金曜日の16時50分~18時50分。


小6の授業は、週1回の木曜日の16時50分~18時50分。


夏期講習や冬期講習などの講習期間は、

時間や曜日が変更となります。



小学部のオンライン数学(算数)は、

このような子に向いています。


◉算数の基礎から応用まで学びたい方。

◉中学入試はしないが、入試レベルの問題にも触れたい方。

◉小学生の間に、中1の数学の1年分を学びたい方。

◉中学のスタートから、上位に入りたい方。
(他の子にバレずに、こっそり上位に入りたい方笑)

◉他の習い事と重なって、通塾が難しい方。

◉近隣に塾が無い方。

◉塾への送迎が難しい場合



中学生のオンライン数学(数学)は、

このような子に向いています。


◉上位校に向けて『先取り』を考えている方。



◉中1の1年間で3年間分の数学の先取りをしたい方。


◉『受験に必要なテクニック』や『定期テスト必出の問題』が知りたい方。


◉チャレンジ問題で、入試レベルの読解力や思考力を鍛えたい方。


◉他の習い事と重なって、通塾が難しい方。


◉近隣に塾が無い方。


◉集団授業では、質問がしにくい方。
オンライン数学では、LINEで個別に質問ができます。

◉アルバイトの講師ではなく、
指導歴20年以上のAKRの授業を受けたい方


そのような子に適しています。





興味がある方は、


LINE IDで『akira311069』と検索し、


友達追加をして下さい!


そして、


オンライン数学(算数)希望とご連絡下さい。


こちらでリードします!


2週間の無料体験ができます。



LINEのID検索ができない方は、

こちらにご連絡下さい。

akira5669@gmail.com


爆裂松江塾!のホームページは、こちらです↓


料金や進学実績等も掲載してあります!


【中1の数学の7割は、小6の算数!?】もう直ぐで小6の算数が終わる。さらにもう一周!そして、総復習!


 小6の算数は、



もう直ぐで、1年間分の学習が終わる。




ここからもう一度、




小6の重要単元の算数をもう一周する。





ここで知識や理解の穴を埋めて、




中学に繋げる。




また今年も、冬期講習ごろから、




小4、小5の算数の総復習をしていく!




算数の総復習講座(無料)もスタートする。




算数と数学は、




密接に関係している。




特に、小5、小6の高学年の算数は、




中学の数学の土台を作っている。





中1の数学の7割は、




小6の算数といっても過言ではない。








こちらをご覧頂ければ、




それが分かるだろう。




こちら↓






小6の算数の土台を固めることが、





中学の数学で、結果を残すことに繋がっている。






とはいえ、





小6の算数ができれば、





必ずしも、数学ができるようになるとは限らない。





中1の最初の正負の数は、




小学生にはない単元だし、




中学になると発展的な問題も増えるからね。






算数の総復習講座(無料)を希望する方は、


 

まず、2027年の説明会のグループに参加をお願いします。

  



希望される方は、私のLINEの方に、ご連絡下さい↓

https://line.me/ti/p/5VDJ3wVX4K


説明会のグループに追加をします。



受講は、全国から可能です。


※今年の中3の数学の平均偏差値は、66となっています!

中1の数学の総復習!

 中1は、



中1と中2の数学の単元を交互に進めている。



 



今週には、中1の空間図形が終わるだろう。






そうなれば、最後のデータの活用を残すのみ。




中1の単元が終わったら、




一度、中1の総復習をして、





中2の単元の図形の性質と証明に進む予定だ。





数学の土台である中1の単元は、




何度も復習する。




来年の進級テストの時期の2月にも戻る予定だし、




新中2となった3月にも、中1の総復習を予定している。




何度も復習をする。




数学の偏差値60は、




基礎、基本が徹底していれば、



超えられる。

理科の内申と偏差値をさらに上げる!毎回の授業で理科を!

 中3の数学の平均偏差値は、66!




ただ、理科は、60を超えているものの




数学と比較すると低い。




そこで、




中1、中2は、




先を見据えて、





毎回の理系の授業の最初に、




理科の問題を生徒達に出題することにした!





1年前は、




主に、テスト前にのみ、理科の授業をしていた。





そのあと、



毎日シリーズに、



理科の用語を出題するようにした。





それが、




およそ10ヶ月近く前。







また最近では、





松江計算アプリに、




理科の問題も追加!








いつでも、理科を学べるようになった!




しかも、復習も先取りもできる!






そしてさらに、




毎回の授業で、




理科の問題を僕が口頭で出題!





週5日の理科の授業。



毎日シリーズの理科。



松江計算アプリの理科。




そして、テスト前の爆裂期間に、




理科の計算問題など、理解が必要な範囲の授業。





日々の授業と毎日シリーズで、



語句を覚え、



授業で理科の計算問題などの理解を深める!




中1、中2は、



理科でも、



平均偏差値65以上を目指す!







中3は、





これらに加えて、





9月の中旬ごろから、





理科の授業日数を増やしていく!





やるぞ!

合格者平均を10点以上、上回る!


 この夏、




中3の子達は、




埼玉の学校選択問題、




都立西、




都立立川と解いた。




今度は、私立のとある偏差値60以上の高校の数学を




中3の子達が解いた。





個人的には、




その高校、かなり良問が揃っていると思う。




その高校は、





松江塾の生徒も毎年受験する高校である。





さて、




なんと入試まで5ヶ月以上前の段階で、





合格者平均の点数を




松江っ子達が10点以上も上回っている。




そして、




50分の試験時間のところを




松江っ子達は、39分で解いてもらった結果だ!



さらに、




対面でも、




オンラインでも満点が出た!








私立の入試問題でも、





点数として結果が残せることが分かった!




まだまだ、これからさらに鍛えていく!

今日の小5のチャレンジ問題は!?時間の計算!ある生徒は、図を書いてイメージを膨らませていた!

 今日の小5のチャレンジ問題の一部は、



こちら↓



 



時間の計算である。



 
小5では、




速さの計算で、




時間も一緒に扱う。




時間は、算数の教科うんぬんの前に、




生活でも使うからね。





日常生活の中で、




ある程度、




時間の間隔は身につけて欲しいのが本音。





とはいえ、




ここは塾である。





できる子も、できない子も、




鍛えていく。





今日は、ある生徒が、




そのチャレンジ問題の解き方を




画像で送ってくれた。






画像には、ボカシを入れたけど、




そこには図が書いてある。




イメージを膨らませるためだね。




そして、単位を分に揃えて、




式を作って解いてある。





完璧だ!





【時間】を使う単元は、




中学でも、




方程式、連立方程式、二次方程式など多い。





また、中学の理科の計算にも使われる。




小学生のうちに、




【知っている】だけでなく、




しっかり使えるように、鍛えておきたいね!





ちなみに、







チャレンジ問題の答えは、







こちら↓

























85分です。





どうですか!?





解けましたか!?






もし、解けなかった場合には、






今年も、小6対象の算数の総復習講座を開催予定です。





今後、ブログでお伝えしていきますので、




是非、申し込んで下さい。

既に、都立立川の受験者平均を超えた!?


 先取りと中3の範囲の2回転。




そして、チャレンジ問題や超絶ハイレベル講座を通して、




応用力も鍛えてきた。







それによって、




今年の中3は、都立立川の受験生の数学の平均を





超えている生徒が何人もいる。





実際、10人に3人が、




数学の偏差値70以上だからね。