どの学年にも、
中高一貫の子達がいる。
その子達の学校は、
公立中学校のペースより速く、
そして、学校で解いている数学のレベルも高い!
中学受験を突破したとは言え、
このレベルを中学生が解くの?
と思いたくなるようなレベルの問題を解いているのだ。
中高一貫の子達は、ヒーヒー言いながらも、
鍛えられて、大学受験に挑む。
そんな子達と公立中学の子達は、
大学受験で戦うんだ!
改めて、思うけど、
公立中学だろうと私立の中高一貫だろうと
大学受験を考えたら、
先取りは必須だね。
中1の子達は、
二次方程式の計算まで、
終了!
二次方程式は、
大きく分けて、
①◯X2=数字
②因数分解
③解の公式
のどれかのパターンで解ける。
その違いを理解すれば、
簡単に解けるんだ。
今日は、全員で①から③を確認した。


あとは、毎日シリーズで確認しようね。
中高一貫と公立の違い。
こちらも参考にして下さい↓
公立中学から、
最低でもMARCH!
そう考えたら、
今のペースが最適解なんだよね。
中1は、来年度、
中1から中3までをもう一度学習!
今度は、レベルを上げ、
そして、中3の内容メインで進む予定です!