川越最強爆裂松江塾!

松江塾の日常から、僕のプライベートまで幅広く書いていきます!

プチ会議。

 僕と真島先生。

普段、会議らしい、

会議はしない。

何か作業をしながら、

ちょこちょこっと話をする程度。

真島先生のブログで、

システムの変更に気付く事もある笑

真島先生が、

車のエンジンなら、

僕は、タイヤかな。

どれも走るためには、

大切なパーツ。

さて、先取りに向けて、

松江塾は、

突っ走る事に決まりました!!

今回のコロナ禍で、

間違いなく、

松江塾は成長した。

それは、考えて行動して、動いたからだ。

第二波が来ても、

いつでも対応できる準備もしてある。

あなたが通う塾は、

第二波が来ても、

自信を持って通わせられますか!?

それは、通塾とかの意味ではなく、

オンラインでも、学力を引き上げてくれそうですか?

僕は、

他の塾のホームページや塾の先生と交流して感じています。


結果を出している塾ほど、

1人ひとりが、
プロ意識を持って取り組んでいるとういう事。

そして、それが前面に出ている。

過去にも書いた事があるけど、


私立の塾対象の学校説明会での出来事。

毎回、質疑応答の時間に、

同じ質問をする塾の先生がいた。

その先生は、どこの私立に足を運んでも、

毎年、同じ質問をしていたんだ。

『非常勤講師の先生の割合』を聞いていたんだ。


最初、僕は、


なぜそんな質問をするのかすら、


意味が分からなかった。


これはね。

『非常勤講師』だから、

ダメとか悪いって事ではない。

だけど、その先生は、

聞いていたんだ。

その塾の先生のホームページを見ると、

ほぼ全員が正社員。

1人ひとりが、

プロ意識を持って指導されているのが、

感じられた。

それは、進学実績もそうだし、

私立高校での質問にも表れている気がした。

語弊があると困るので書きますが、

塾でのアルバイトの講師の批判や私立高校の非常勤の方の批判ではありません。

素晴らしい方も多いと思います。

でも、全体で見たら、

本職としている人とアルバイトの人では、

本気度が違うのかなとは思います。


私立高校の説明会で、

あの質問をした塾の先生。

人気がある塾なのも、納得。

直接お会いして話した事は無いけど、

なんだか頷ける。

あの頃より、僕は、成長したし、

人を見る目が養われた。

今まで気付かない事にも、

気付けるようになった。