難関大学進学専門小中高一貫!爆裂松江塾!

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東大や京大が出た子達の代の偏差値は、高かったのか!?


 今から、7から8年前の



東大や京大が出た子達の代の偏差値は、




高かったのか!?





振り返って、北辰の結果を確認した。










思った以上に、














低かった。








でも、




なぜだろう。





川高、川女に合格した子達もいたし、




定期テストの結果も、




平均で、400点以上は取っていたように思うのだが。







当時と





今とでは、





異なる点がいくつもある。




その中でも、大きな点としては、





通塾日数。






当時は、中1、中2が、週に3日。





中3が、週5日だったと記憶している。





中1、中2の段階では、




そこまで大きな先取りをしていなかった。




本格的な先取りは、




週5日になる、中3になってからだった。





偏差値が大きく伸びていくのも、





やはり、中3からだった。





そのため、中2の最後の北辰テストの結果は、





今では考えられない数値だった。







昨日、ブログに書いた、




過去3年より、低い数値である。



昨日のブログは、こちら↓






そして、その2年後ぐらいから、




週5日に変更となり、




中1、中2の段階から、




今の子達のような偏差値へと変わっていった。





週3日と週5日で、





ここまで大きな差になるとは、





当時は、想像もしていなかった。







さて、今日は、中3の北辰テストの返却日の予定だ。




結果は、どうだろうか。