今日の中1のペナテストは、
連立方程式の割引きの問題。
9割近くの子が、
そのペナテストに合格している!
一般的に、
文章題を苦手とする子の割合は多いはずだけど、
松江っ子は、それと無縁か!?
落ちた子達の一部は、
勉強不足や復習不足だろう。
ペナテストの勉強について確認したところ、
ノー勉の子がいたからね。
さすがに、それで毎回合格するのは難しいよね。
さて、
今日で、中1は連立方程式の文章題が終わった。
文章題の最後は、食塩水の濃度の問題。

『◯%の食塩水と
△%の食塩水を混ぜて、
□%の食塩水を◯◯◯g作ります』
のような食塩水の問題だ。
◯や△や□には、数字が入る。
そして、
◯%の食塩水や
△%の食塩水の量を求める問題である。
一般的に、
中学校で同様の問題が定期テストに出た場合、
正答率は、50%以下になるだろう。
おそらく、良くても30%台。
悪ければ、正答率は10%台だろうね。
そのレベルの問題である。
松江っ子なら、
殆どの子が、
今日と同様に、
明日のペナテストに合格してくれるはず!!
君達ならできる!!