中2の市内の生徒が、
埼玉県の学力テストで、
満点を取ってきた!
夕方、その報告が入った!
その後、
今日の授業で中2の生徒達に聞いてみたが、
満点は、その子だけだったようだ!
◯◯◯さん、おめでとう🎉
中2の市内の生徒が、
埼玉県の学力テストで、
満点を取ってきた!
夕方、その報告が入った!
その後、
今日の授業で中2の生徒達に聞いてみたが、
満点は、その子だけだったようだ!
◯◯◯さん、おめでとう🎉
高校入試では、
全国的に、
関数や図形(平面図形、空間図形)などが
大問として出題される傾向にある。
小学生のチャレンジ問題は、
比較的、文章題が多いけど、
図形を出題することもある。
先日の小5のチャレンジ問題が、
まさに、それ。

一見、簡単そうだけど、
単位をよく見ないと間違える。
mからcmに変換したり、
㎡から㎠に変換する時に、間違える子が多いんだ。
先日の授業で、息子の星也は、
僕の作ったチャレンジ問題で、
同様のウッカリミスをしている💦
また、
ひし形の公式は、まだ学習していないが、
三角形の面積が4つとして考えれば解ける。

それに気づけるかどうかを試す問題だったんだ!
今後も、
数年後の受験を見据えて、
小学生のうちから鍛えていく!
昨日は、最終的に、
5人の神奈川の生徒から、全県模試の報告があり、
その全員が、数学の偏差値70以上だった!
3人が満点で、数学の偏差値80!
やはり、何と言っても、
土台は算数にある。
小学校の6年間の積み重ね無しに、
偏差値70以上を狙うのは不可能である。
特に、小学校の高学年の小5、小6の算数。
小6は、以前ブログで紹介した。
小5は、どうだろうか。

小6と同様に、
中学の数学に繋がっているのが、
上の図を見るとよく分かると思う。
特に、比、角度、面積、割合、速さ、体積は、
中1、中2の数学に続く単元だ。
例えば、
速さは、文字の式や方程式などの単元で使われる。
中学校の数学の教科書は、
小学生の算数が、
完璧になっていることを前提に書かれている。
穴があると
中学の定期テストは勿論、
模試で結果を残すのは、難しい。
さあ、
小学生の算数を完璧にして、
中学の数学で、
偏差値70以上を狙おう!
昨日のYouTube Liveは、こちら↓
偏差値80を達成した要因を
徹底分析!
算数の土台の上に、
毎日シリーズやチャレンジ問題、
先取りと戻り、超絶ハイレベル講座など、
いくつもの要因が重なって、達成した結果だ。
そして、当たり前だけど、
偏差値70までの道のりは、
本人の努力や
保護者の方のサポートもあったことでしょう!
小学生も、
数年後、
松江数学で、
偏差値70以上を摑み取れ!!

お昼ごろに、
神奈川県の生徒の1人から、
全県模試の結果の報告があり、
数学で満点の1位!
偏差値80!
その後、授業の後にも、
続々と結果の報告があり、
なんと満点は、3人に!
全県模試の数学の平均点は、
埼玉の北辰テストの数学と変わらない、
40点台。
難易度も、ほぼ同じということだ!
それで満点が1人なら分かるが、
3人となると
流石に、自分の目を疑った!
何か、見間違えたか!?
老眼か!?
そう思って見返したが、
それぞれ、違う生徒が、満点を達成!
正答率が5%を切る問題にも、
しっかり正解していたんだ!
僕なりに、
今日は、この結果を分析して、
YouTube Liveでお伝えする予定です!
今夜のYouTube Liveは、こちら↓
なぜ、松江塾の生徒が、
全県模試の数学で3人も1位を取れたのか!?
こちら↓
来年度の入塾説明会に参加希望の方は、
こちらのホームページか、
こちらのLINEにご連絡下さい!
https://line.me/ti/p/5VDJ3wVX4K
全国から受講可能です!
神奈川県の生徒は、
他にも、まだまだ生徒がいる!
続いて報告があった生徒は、
数学の偏差値77!
◯◯◯◯君、おめでとう!
数学は88点で、
平均点の2倍以上の点数が取れたようだね!
松江塾で学べば、
都道府県に関係なく、
結果が出る!
それを中3の子達が証明してくれている!
お!
また、神奈川の生徒から報告が!
次は、誰だ!?
入試説明会や小6の総復習講座希望(無料)の方は、
ご連絡下さい。グループに追加します。
こちら↓
https://line.me/ti/p/5VDJ3wVX4K
神奈川県の全県模試の数学で、
1位が誕生!
偏差値は、なんと80!
理科も偏差値77と!
素晴らしい結果だ!
◯◯◯君、おめでとう!!
もう直ぐで、
暑い夏が終わる。
既に、2学期がスタートした学校もあるだろう。
だが、松江塾の熱い夏は、
終わらない。
なぜなら、
計算アプリで、
連日、多くの生徒が解いているから🔥
その数、
1日あたり約1万題!

これは、生徒達が1日に解いた問題数の合計ね。
本格的に、
2学期がスタートしたら、
もう少し、数は減るだろう。
それでも、
生徒達の解答数が5000を超えたら、
凄いことだ。
おそらく、
生徒達が解く問題数の合計は、
年間で、
100万題を超えるだろう!
今後も、
計算アプリの開発は続く!
小学生は、
2学期のランキングテストに向けての問題を用意していこう!